読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひまつぶし

気になることを統一感なく

言及したエントリーは本文で引用しよう

はてな

週末は元カノのとこ行ったんです。マッサージしてもらいに。昼ころ行って、昼飯食いに行ってからのマッサージ。元カノは前にマッサージを仕事にしてたんですよ。だからたまに頼んでやってもらってるんです。途中気持ちよくて寝てしまってたら、2時間くらいマッサージしてくれてて、今週は相当身体がラクなokuです。

 

マッサージだけですよ。ほ、ほんとです。

 

2時間もマッサージとなると、忙しい現代人なら逆に「なんで起こしてくれなかったんだ!」とかなる可能性もありますよね。苦労して長時間マッサージして文句言われたのでは、たまったものではありません。

 

今は時間が足りない時代。サービスしてるつもりで長時間やっても、時間を有意義に計画通り遂行したい現代人にはクレーム対象となることもあります。

 

そんなおれも、一通りマッサージしてもらい、そのあと足のオイルマッサージしてあげるか?と言われたのに、時間がなくて断ったのです。こんな底辺な生活のおれでも時間が足りない。ということは世の中の偉い人たちはもっと時間がないってことですよ。

 

ブログを読む時間も短縮したい

そんな偉い人たちが、ブログなんかを読むのか?などと考えてしまうと、すべて台無しなので、そこは気付かなかったことにして話しをすすめますが、気になるタイトルや、お気に入りのブログなんかを巡回するときに、本文の中に言及されているエントリーを、いちいち読みに行く行為は、なかなか腰が重い行為なわけです。偉い人たちにとってね。

 

しかも、言及したエントリーが面白かったりすると、自分のエントリーに戻ってきてくれないリスクもはらんでいるわけです。

 

抜粋のすすめ

なので、言及したエントリーのどこを読んでほしいのかが明確な場合は、その部分を自分のエントリーの本文に引用という形で載せてしまうのがよろしいかと。

 

 こんな風に。

naitoujinexpress.hatenablog.com

 

引用を推奨しておいて、見に行って来いというこの矛盾した感じがたまらないわけですが、ようするに、上のエントリーでは、ふざけた古谷とかいうポンコツが、あまりにもバカな記事を書いているので、そのバカさ加減を引用して紹介しているわけです。

 

 

言及先が、全部読まないと伝わらないとかなら、仕方ないんだけど、一部が気に入って言及するのであれば、そこの部分を引用してあげると、読み手に親切かと思います。

 

 

おしまい。