読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひまつぶし

気になることを統一感なく

京都に日本初の漢字ミュージアム。ついでに漢字調べるのに便利なサイト。

くだらない日記 アイデア

okuと申します。漢字ミュージアムなるものが、2016年6月29日(水)にオープンするようです。漢字三昧。どっぷり漢字を味わえる場所。漢字が大好きすぎて漢字プリントの抱き枕を使うというほどではないですが、漢字は好きです。かっこいい。ここは漢字の体験型ミュージアムということで、ちょっと気になります。漢字を体験ってどういうこと?

 

漢字ミュージアム

www.kanjimuseum.jp

 

まだ情報が少ない

HPを見ても、体験内容がいまひとつわかりません。それにしてもこのHP、背景で漢字がクルクルとしながら上に流れていくのがちょっと可愛いです。流れる漢字が「死」とか「苦」とか「殺」とか「裏」とか「金」じゃなくてよかったです。

 

よくみると50000字タワーというものが出来るらしいです。いったいどんなものなのか気になりすぎで、悩んで悩んで、もう夜しか寝れません。

 

便利なのはこのサイト

情報がないミュージアムについてはこのくらいで勘弁してやることにして、おれがたまに使う漢字サイトのご紹介。

www.kanjijiten.net

 

とにかく調べやすい。情報が多い。言うことなし。つい最近も使ったんです。

 

naitoujinexpress.hatenablog.com

 

このエントリーを書くのに「舞」と「諸」と「島」がいつ学ぶ漢字なのかを調べるのにここを使いました。漢字自体のことだけじゃなくて、そんなことまで調べられるんですよ。

 

トップはこんなの

f:id:naitoujinexpress:20160213221409j:plain

 

このページの漢字辞典というところから入ります。

 

f:id:naitoujinexpress:20160213221603j:plain

 

するってーと、こんなページがでてきやす。読みからでも画数からでも。色んな角度からアプローチ。ちなみに「舞」を調べたらこんなとこに行き着きます。

 

f:id:naitoujinexpress:20160213221924j:plain

 

JISとかUTF-8とか、そこまで必要?ってくらい「舞」についての情報が記載されています。必要なのかという問題の前に、これがなんなのかよくわかりませんが。

 

まとめ

文字を書く機会が減って、こうやって打ち込むと変換されるもので文章を作っていると、だんだん漢字に弱くなっていきますよね。これを「ブックマーク」しておけば、意外と使う機会があったりします。便利ですよ。